大会

2017年4月23日 15時31分58秒 (Sun)

神戸市大会

第13回 神戸市スポーツチャンバラ選手権大会
平成29年4月23日(日) 兵庫文化体育館
img_20170430-162008.jpg
<大会結果>
基本動作 小学中級以上 crown優勝 橋本 真依
小太刀 9〜10級の部 準優勝 名嶋敬次朗
  7〜8級の部 crown優勝 外間 實晃
    準優勝 橋本 尚也
  5〜6級の部 第3位 橋本 真依
長 剣 9〜10級の部 準優勝 石本 優雅
  7〜8級の部 crown優勝 橋本 尚也
    第4位 外間 實晃
  5〜6級の部 第3位 橋本 真依
    第4位 植松 秋月
  3〜4級の部 crown優勝 藤田 陸暖
  1〜2級の部 第4位 中村 孝樹
異種ロング 有段以上の部 第3位 福島 誠次

今年度最初の大会にあたる神戸市大会。
どんな段級に誰が出てくるのかわからない状態なので、負け戦覚悟で参加しました。
実際、今年の武蔵はまだまだですが、どうやらどこも混戦もよう・・・
頑張り次第ではチャンスはいくらでも手に入りそうです。
だたし、一生懸命練習して必死に頑張ればです。
特に小学低学年の皆さん、欲しいものを手に入れる為に何が必要なのか
もっともっと考えて、試合に臨んでみて下さい。
又、大人の新人さんは、試合で勝てるようになるまで、時間は掛かります。
焦らず、ケガなく、大会に出て経験を積んでいくのが、一番近道だと思います。
3年目以上のベテラン組は確実に勝ちを狙えるように工夫をしていきましょう。

皆さん、今シーズンも頑張っていきましょう。高砂武蔵ファイトー!

2017年3月19日 10時27分47秒 (Sun)

全国少年少女大会

第42回 全国少年少女スポーツチャンバラ選手権大会
平成29年3月19日(日)由比町立体育館(静岡県)

img_20170323-110902.jpg
優勝&入賞おめでとうございます!
img_20170323-111019.jpg 3〜4級
基本動作

優勝

橋本 真依選手
img_20170323-111154.jpg 7〜8級
小太刀

優 勝

橋本 尚也
img_20170323-111400.jpg
5〜6級
長剣フリー
準優勝
藤田 陸暖
img_20170323-111439.jpg
5〜6級
楯小太刀
第3位
小川 まひろ
img_20170323-111507.jpg
7〜8級
楯小太刀
第3位
藤田 陸暖
今年度最後の大会となる全国少年少女大会には、武蔵より6名が参加しました。
例年より参加人数が少ない分、しっかり練習して大会に臨めましたね。
大きな大会でしっかりと成績を残せた皆さん、本当におめでとうございます。
img_20170323-112917.jpg

2017年2月26日 15時37分09秒 (Sun)

富田林市大会

第15回 富田林市スポーツチャンバラ大会
平成28年2月26日(日)富田林市立市民総合体育館
 
img_20170301-160402.jpg
<大会結果>
小太刀 3〜4年の部 crown優勝 橋本 尚也
  高学年女子 準優勝 橋本 真依
長 剣 高学年女子 第3位 橋本 真依
  高・大・一般 第3位 福島 誠次
団体戦 小学高学年 準優勝 高砂武蔵
  橋本真依・小川まひろ・藤田陸暖
富田林市大会大会に参加してきました。
毎度毎度のことながら、武蔵の小学生は、基本動作から始まらない大会が苦手過ぎます。
調子が悪すぎというか、動きが硬く、同じ技の繰り返しで綺麗な1本が取れなかったり
相手のペースであっという間に試合を決められたり・・・。

全国少年少女大会まで後、残りわずか3週間。
緊張するだの、苦手などうだうだ言わずに、出場するからには、覚悟を決めなさい。
もっと、メンタルをしっかりコントロールできるようになって欲しいと思います。

2017年2月12日 9時32分15秒 (Sun)

高砂市練成大会

第2回 高砂市スポーツチャンバラ練成大会
平成29年2月12日(日)尾上公民館 大ホール

img_20170215-093417.jpg
高砂市練成大会は、武蔵と純心メンバーのみ(クローズ)の学年別交流大会です。
第2回目を迎える今年は、昨年より更に参加者が増え、武蔵からだけでも45名。
基本動作、小太刀、長剣、二刀(幼年はサバイバル)と1年間の練習の成果を
お父さん、お母さん(おばあちゃん、おじいちゃん)の前で披露しました。
初心者からベテラン組までが入り混じって対戦する練成大会では、
初めての大会に緊張してしまった人、1勝も出来ず落ち込んだ人もいるでしょう。
勝ちにこだわることは大事ですが、負ける事は決して悪いことではありません。
悔しければ、又、一生懸命練習して 次、頑張ればいいんです。
今、どんなに強い選手も、、皆はじめは初心者でした。
負けを悪しとせず、どんどん大会にチャレンジしていきましょう。

 

2017年1月8日 11時41分53秒 (Sun)

植田杯交流大会

 第2回 植田杯スポーツチャンバラ練成大会
平成29年1月8日(日)孔舎衙小学校体育館

img_20170110-114614.jpg
<大会成績>
長剣 3〜4年の部 優勝 外間 實晃
団体戦


 
低学年の部


 
優勝


 
高砂武蔵
 外間 實晃
 藤田 穏空
 橋本 尚也
 
    今年第1回目の大会は長谷川先生率いる攻誠館が主宰する植田杯。
   表彰は優勝者のみという、選手にとってはかなり厳しい独自の大会ルール。
   昨年は個人戦で4名が決勝に残るも全員2位という悔しい結果になった為、
   今年は、絶対優勝してトロフィを持って帰ると雪辱戦に臨みました。
   結果、アキは小太刀、長剣、ナオヤが長剣、二刀、福島先生が小太刀と
   昨年を上回る確率で決勝戦まで残りましたが、優勝はアキの長剣ひとつ。
   プレッシャーの中最後の1人に勝ち残る難しさを思い知りました。
   スポーツは必ずしも、大切なのは勝ち負けだけではありません。
   が、あえて勝敗にこだわり、勝ちたい気持ちを全面に出し
   確実に勝ち続ける戦いが出来る為に、何が必要か考えて見ましょう。
   去年と同じでは、まわりに置いて行かれますよ。
   武蔵メンバー全員が、昨年の自分を超える2017年にして行きましょう。

 
img_20170110-121310.jpg img_20170110-121325.jpg
初トロフィーを手にしたアキ 団体戦低学年は2連勝!